第16回「細胞製品及びATMPにおけるウイルス汚染の歴史とリスクマネジメントの重要性」
「細胞製品及びATMPにおけるウイルス汚染の歴史とリスクマネジメントの重要性」
講師:株式会社新日本科学イナリサーチセンター 営業部 浦野 浩行
第16回目となる今回は、バイオ医薬品の製造におけるウイルス安全性についてのお話です。
バイオ医薬品の製造過程において過去に発生したウイルス汚染事例を踏まえ、ウイルス汚染の原因とリスク管理について解説いたします。
また、ウイルス安全性に関連して、当社のグローバルアライアンスとして2019年8月に代理店契約を結んだViruSure GmbH社の概要についてもご紹介します。